茨城県守谷市の無痛整体院やすらぎ 腰痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・股関節痛・膝痛・五十肩・しびれ・オスグット

茨城県守谷市の無痛整体院やすらぎ/冷え性・頭痛・肩こり・生理痛・むくみ・更年期障害と光線療法

光線療法

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体を温めて治す

どんな病気にも共通する体の冷え(血行不良)

体が冷えると血液が汚れる、免疫力も下がる。
体が冷えると筋肉も硬くなり、ケガもしやすくなる。
当然ケガの回復も遅い。

守谷の無痛整体院やすらぎの光線療法は、身体の芯から温めます。

光線療法は温熱療法や温浴療法とは違い、身体の深部までその光の波形が届くのです。

光線療法の光は「太陽光」から有害な紫外線をカットしてあります。

痛みやコリ、姿勢の悪さで病院へ行っても病気とは診断されませんが、不調な毎日が続いている。
そんな症状の方々には「冷え」からくる、筋肉の緊張、いわゆるコリがみられます。

筋肉の緊張が原因で、神経圧迫や血行不良により、痛み・痺れ・冷え・つっぱり・重い・だるいなどの慢性症状が現れます。

整体の後に光線療法を受けることにより、深部体温をあげ、血流を良くすることで症状の早期回復を図っていきます。

光線療法は、痛み・痺れ・冷え・つっぱり・重い・だるいなどの慢性症状やケガの回復に非常に効果を発揮します。

なぜ、光線療法は体に良いのか?

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地球上のすべての生物に絶対的に必要な要素は、光(太陽光)と酸素と水です。

光(太陽光)の作用によって体内では、ホルモンが生成される・血流を良くする・体温を維持する・免疫力を良くする・ホルモンバランスを整える・自律神経を安定させる・生体恒常性(ホメオスタシス)をよくするなど数多くの作用が行われています。

しかし、文明の発達によって、屋内での生活時間が長くなり、また、オゾン層の破壊によって太陽光から遠ざかる生活になりました。

その結果として、現代病のほとんどが、光線不足に関わる病気や疾患が増え続けています。
①免疫異常(ガン、ウイルス感染、アレルギー、アトピー、etc)
②ホルモンバランスの崩れ(各臓器不全、骨粗しょう症、不妊症、更年期障害、etc)
③自律神経の乱れ(血行不良、自律神経失調症、睡眠障害、うつ病、etc)

※あなたは、いつ全身にサンサンと輝く太陽光線を浴びましたか?
※あなたの身体に必要なものは?足りないものは?なんだと思いますか?

現在、日本人の摂取する栄養事情は、健康食品やサプリメントなどを含め、十分すぎるほどの栄養素を摂取しています。

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しかし、病気や病人は山積みです。

あなたの体・・・、日陰の植物ではないですか?

「栄養だけは、十分に摂っているのになぁ・・・?」

栄養が病気を治すわけではありません。摂取する栄養は、単に体のエネルギー源にしか過ぎません。十分な光があってこそ体が正常に機能し摂取した栄養も効率よく利用できるのです。

では、どうしたら良いのでしょうか?

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守谷の無痛整体院やすらぎで使用する光線療法器は、コンピューター制御のカーボンアーク方式では唯一の厚生労働省認可光線療法器です。

アーク光線は、世界的に有名な大手技術メーカーの技術提携によって、世界で初めてコンピューター制御によって直径1センチの人工太陽光を作ることに成功しました。

医療用に特別に開発された特殊な炭素を約3000度という超高温で燃焼させ、自然界に存在する連続スペクトルを作ります。しかも、10万種類の波長を作用別に領域をコントロールできるため、疾患や症状別にさまざまな光の処方ができます。

人工光源とは異なり生物に有害な光(紫外線UVBなど)は一切放出しないため、どのような方でも気持ちよく受けていただくことができます。

自然治癒力を高める療法だから、どんな症状にも有益です。

光線療法について詳しくお知りになりたい方は、日本光線療法協会のホームページをご覧ください。

いつまで対処療法を続けますか?
頭が痛くなったら頭痛薬、便秘になったら便秘薬、生理痛になったら生理痛の薬、肩や腰が痛くなったらシップを貼ったりマッサージをする。

これ全て対処療法であり、根本療法ではありません。

病気の始まりはストレスが関係している。

ひとくちに「ストレス」といっても、その実体はさまざまです。

対人関係や仕事のプレッシャーといった「精神的ストレス」もあれば、肉体疲労や睡眠不足、痛みなどの「身体的ストレス」もあります。
それ以外に、普段私達がストレスと自覚していなくても、体がストレス反応を起こすものは全て、ストレスと考えます。

人間の体は常にベストの状態を保つように、さまざまな機能が働いています。ストレスが加わったときも、体は元の良い状態に戻すよう、さまざまな反応をします。それがストレス反応です。

ストレス状態が長期間続くと、体はストレスに対応しきれなくなり、バランスを崩し、良い状態を保てなくなります。

それが「病気」の始まりです。

こうした病気発生のメカニズムに大きく関わっているのが、「自律神経のバランス」と「ホルモンのバランス」です。

自律神経のバランスが崩れると低体温人間になる。

体温が一度上がると免疫力は500~600%上昇するといわれています。

でも、体温上昇のメリットはそれだけではないと、医師の齊藤真嗣先生は言っています。
詳しくはサンマーク出版から出ている、先生の「体温を上げると健康になる」という本を読んでいただきたいのですが、体温が一度上昇すると、体のさまざまな場所で、劇的な変化が生じます。

まず、体温が上がると血行が良くなります。
血行が良くなるということは、血液がスムーズに流れるということなので、結果的に血流量が増えることになります。

血流量が増えると、体を構成する細胞に充分な酸素と栄養が供給されるので、同じ運動量でも筋肉の修復(捻挫や肉離れなど)がスムーズに行われ、筋肉が増えやすくなります。

さらに、筋肉の場合と同じ理由で骨(関節軟骨や椎間板の修復も含む)も丈夫になります。つまり、体温が一度上がると、それだけで骨粗しょう症の予防になるということです。

また、血流量が増えると、胃や腸など消化器系の臓器にも良い影響がでると言っています。

その他にも、たくさんの効果がありますが、詳しくは齋藤先生の本をお読みになってください。

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守谷の無痛整体院やすらぎでは、現代人はそれほど重要な体温が下がっていて、低体温が病気を招いたり、ケガの回復を悪くさせてしまっているので、整体に光線療法を加えることをおすすめしています。

光線療法は個室で受けて頂きます。

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