茨城県守谷市の無痛整体院やすらぎ 腰痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・股関節痛・膝痛・五十肩・しびれ・オスグット

茨城県守谷市の無痛整体院やすらぎ/膝痛・膝の水・変形性膝関節症と整体

膝痛・膝の水 守谷の無痛整体院やすらぎ

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飯田幸子様(仮名) 女性 64歳

膝痛・膝の水

「整形外科に通って何度も水を抜いてもらいましたが、すぐに水が溜まってしまい、腫れと痛みは取れず、膝も曲げることも出来ずつらい毎日でした。」
「帰る時の両足の軽さを体全体で感じ、信じられないほどさわやかな気持ちになります。」
※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことをご理解ください。施術による効果には個人差があります。

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清田圭子様(仮名) 女性 65歳

ひざ痛・腰痛

「整形外科クリニックでヒアルロン酸注射を受けていましたが改善しないので」
「まず、睡眠中の痛みがなくなり、階段の昇り降りが楽になり...」
※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことをご理解ください。施術による効果には個人差があります。

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山口裕美子様 女性 60歳

膝痛・膝の水

「原因不明でしたが、左膝に水が溜まり、かかりつけ医に抜いて頂きました。」
「施術後は体が軽くなり、術後2日目又は3日目が、体調も整って、動きやすくなりました。」
※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことをご理解ください。施術による効果には個人差があります。

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 膝痛・膝の水は守谷の無痛整体院やすらぎへ

膝が痛くて病院へ行ったことがある人の中には、「老化現象です。」「肥満が原因です。」「運動不足が原因です。」と言われたことがある人もいると思います。
では本当に老化や肥満、運動不足が原因でサプリメントを飲んだり、ダイエットをしたり、嫌いな運動をしなくてはいけないのでしょうか?

膝痛とは?

一般病理学によると

膝痛のほとんどが変形性膝関節痛です。
変形性膝関節痛(膝痛)は、膝の怪我や加齢によって、膝の軟骨や骨の破壊が進んだ状態といわれています。体重の増加やけがなどにより関節に負担がかかり、膝の軟骨が痛み、骨も変形してくる病気で、膝関節が痛み、動きも悪くなります。
中には関節に水がたまって腫れてくることもあります。

西洋医学的見地によると、膝関節の破壊に伴って炎症を起こし、膝の腫れや熱感、痛みが現れ、体重やからだの動きによって生じるストレスが、長い間膝に作用して膝関節の軟骨を壊し、ゆっくり骨の変形が進み、初期の変形性膝関節痛では自覚的な症状はありません。
中期(ある程度軟骨の摩耗が進む)では、膝を曲げたり、立ち上がり時、歩行時に痛みを伴います。
進行期の膝関節痛では、軟骨の磨耗がさらに進み関節の土台の骨が露出したりし、骨そのものが変形したりします。
そうなると歩くたびに痛く曲げ伸ばしの制限も高度になり、日常生活に支障をきたします。

膝関節痛は、男性より女性に多く、60歳以上では女性の約40%、男性の20%が、レントゲン検査により変形性膝関節痛と診断されています。
さらに80歳では女性で60%、男性で50%近くとの結果が出ています。

また、スポーツ障害とも強く関係している症状の一つで、バスケット・ハンドボール・サッカー・バレーボール・野球・陸上・柔道・格闘技・各種ダンス等で急な方向転換をした時などに起きやすく注意が必要です。

守谷の無痛整体院やすらぎでは

膝周辺の筋肉が異常緊張することで、筋肉が骨を引っ張って関節間が狭くなってしまい、動かす時に骨や腱の摩擦・圧迫が強くなってしまいます。
その結果、炎症が起きて水がたまったり、軟骨が潰れたり、関節が変形したりと、様々な症状が現れます。
筋肉の緊張を取り除き、正しく関節を可動させることで、短期間での痛みの改善を実現します。

膝の水とは?

一般病理学によると

膝の関節液が異常に増えた状態のことです。

元々膝には少量の関節液が循環しているのですが、膝に異常な負担がかかった時等に、膝の軟骨や骨、筋組織等が擦れたり、潰れたりすることで、炎症が起こり、水(関節液)がたまるとされています。
療法は水(関節液)を抜いて、体重を減らし、関節を鍛え、暖める方法と外科的手術等があります。

水を抜く方法は、水を抜いたあと、安静にしていること等で炎症が治まれば、水はたまらなくなりますが、炎症が続いていれば、また水はたまってしまいます。

外科的手術は水がたまる原因によって手術方法が変わりますが、半月板を切除すれば、膝のクッションの役割をしているものが減ったり無くなったりするのですから、普通の膝より耐久力が下がってしまいます。
人工関節を入れた場合もやはり、本来の骨ではないので、弾力性に欠け、膝の負担を逃がしきれず、耐久力が下がってしまいます。

膝手術の後遺症としては、周りの組織を手術で傷つけるため、筋肉が硬くなり、それによって痛みが生じることがあります。

その場合、手術前と痛みが変わらなかったり、痛みがひどくなることがあります。それらは一般的に後遺症として痛み止め等を処方され、放置されてしまうことがよくあります。

守谷の無痛整体院やすらぎでは

膝の水は、膝周辺の筋肉が疲労すると筋肉が緊張して硬くなります。

それにより、膝が負担に耐えきれなくなって、骨や半月板に負担がかかって、擦れたり潰れた状態になります。
そして関節液が正常に循環できなくなり、膝に水がたまるものと考えています。
このような状態も、原因である筋肉の疲労を取り除き、緊張を取ることで、膝関節への負荷を減らし、膝の水(関節液)を解消することができます。

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